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サイアム博物館1

もう情報が溢れかえっているし、あえてtwitter以外では何も書いてませんでしたが・・・
連日の報道で皆様ご存知の通り、とうとうバンコク都も冠水し、史上最大規模の洪水被害で
タイがとんでもないことになってます。何度も訪れたことのある場所もそうじゃない場所も
見ていて呆然としてしまい、悲しい限りです。。。被災した方々に心よりご冥福をお祈りし
1日でも早く、復旧が進むことを願います。そして、私は周りからやいのやいの言われてますが
11月下旬より、そんな忠告は一切無視して訪タイ予定。もう半年以上前から決めていて
正直、私にとってはバカンスでの滞在だから、エステやら買い物やら遊びまわる予定だけど
もちろん募金には参加して、これから、また前進していくタイを応援して元気をもらいたいと思います。
バンスーとかBTSが延長したオンヌットより先に行く予定は見送ろうと思ってたけど
現地点の情報ではマイペンライっぽいような。

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涅槃仏で有名なワットポーのすぐ隣にあるサヤーム博物館
「歩くバンコク」でその存在を見つけて、あ、楽しそう、と思って
目的地に設定していたここ。予想以上に楽しめました♪
タイ人にとっても結構人気のスポットなようで、社会見学だか
課外授業だかで来ている学生や、帰る頃には放課後に遊びにきた学生達で賑やかに
コンイープンはどうやらこの日、私だけだったようで
ファランも少なめ、コンジーン(中国人)は多かったです。

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↑入場証
受付で100B払って入場証をもらったら、後はフリーで回ることができる。
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この博物館のマスコット的な。色んな看板に出てきます。

矢印どおりに進んでいくと、いきなりこんな自販機出てきちゃって
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20Bだかで記念コインをプレスしてくれるこの機械
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思わず作っちゃったwが、しかし。。。。機械、故障しました(泣)
クルアンシア・・・と伝えたら、なんか奥から出来上がったの
持ってきてもらいました。。。何だよ、いきなり・・・orz

3階建ての建物は出来た当初はシアタールームに強制的に通されたり
とかあったみたいですが、2010年時点ではもうフリーダム(笑)
17種に分けられた展示は、スコータイに始まるタイの歴史について
スコータイ、アユタヤトンブリー、ラッタナーコシン、それぞれについて解説され
仏英と対立して拡大・縮小してきたタイの領域も分かりやすく展示されています。
さらには原始時代、旧石器時代、タイの地に暮らしていた人間について

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(↑関係ないですが、上記写真を撮ったら顔認証がハンパじゃなかったですww
何の展示かというと、元々この地に住んでいた民族の言語で挨拶が聞ける装置)
3階には「黄金の地」を意味する、空港名にもなってる
「スワンナプーム」を大きく取り上げたり、人々がどうやってこのタイの地に
移り住んできたのか、タイという国の形成と発展について
展示しているだけでなく、入館者に問いかけ、入館者自信がその答えを
探しながら館内を見学できるような、興味をもって学習できる設計。

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マヌットペキン、マヌットラムパーン、と、原始時代から石器時代にかけての展示

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シャム時代の地図、この象の頭の形になったのは1900年代に入ってから
国名もシャム王国からタイ王国へ


あー、でもタイ語や英語が出来なくても、何となーく楽しめちゃいます(笑)
三上は諸外国との貿易についてのゲームについつい興じてみたり
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戦争についての展示部屋では、襲ってくるビルマ兵を
大砲で打ち落とすなんてゲームも。三上は即効で敗戦しました(笑)
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時は11月末、クリスマスも間近なんでこんな展示もいっぱい♪
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丁度、この時はトイレ特集的な展示もされてました。
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さて、写真が多いので後半に続く!
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穂高荘 山のホテル~山峡 槍の湯~

2日目、宿泊もかねて向かったのは穂高荘山のホテル
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瀟洒な概観の素敵なホテルは館内も趣があって素敵♪
新穂高最大の露天風呂「山峡槍の湯」ホテル私設の
「世界一短い鉄道」なるもので山を下っていくんですが・・・
それは、春にも来た時の記事とあわせていずれアップさせていただきます♪
そんな離れの混浴野天風呂や貸切露天風呂もあるけど
館内にももちろん、大浴場、そして足湯が

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平日だったし、高山から戻るのが雪のせいで大幅に遅れ
時間帯も丁度夕食時間で、他にお客さんもいず30分近く貸切状態

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夕食、これはほんの一部で、川魚の塩焼きやらおそばやら釜飯やら
写真の3倍くらいありました、どれも美味しいけど、すごい量・・・
銀婚式や金婚式の記念かなぁ、というような熟年のご夫婦方や
おじいちゃま、おばぁちゃまの古希や還暦のお祝いだなぁ、という
家族連れの方々が色々とにこにこお祝いされていて
大切な時間を過ごしたいホテルだなぁ、と思えます♪

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翌朝は撮影できれば7時くらいから。。。とかゆーていて
私が寝たのはまた朝の4時^^;;いや、起きましたけどね
むしろ一番に、帰りの車で爆睡してましたけど(笑)
で、また朝から随分豪勢な朝食が。沸騰したお味噌汁に
自分で具を投入できるのは楽しかったです(^^)

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ロビーに鎮座していた巨大なテディベアさん
そして、毎朝変わるロビーの生花、こーゆー気遣いが嬉しいです。
さて、さらにこの後平湯温泉へ。


ヤワラー~2010~

ワットトライミットを出たら、ヤワラー通り、サンペンレーン通り
パフラット市場、とおなじみのコースを歩いて、オールドサヤームへ

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↑丁度時期だったのか、今回はやたらと多かったざくろジュース屋台
これ、シーロム通りだと1本50Bとジュースにしてはお高いけど
ヤワラーも奥まで歩いてくると20Bになってました。一緒にサラパオも♪

いつもだったら、ココらをひやかしてUターンするんですが、今回は
何をやっているのか、そのままさらに突き進んでみました。
そう、王宮まで(笑)タイ人からしてみれば(いや日本人もか)
「信じられない!」という距離でしょう、、、プラビタック通りを抜けて
運河を越えて、さらに突き進むとワットポーの敷地にぶち当たる。が
前方に見えてきたのは・・・
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う、馬?!^^;;;何十匹もの馬と軍に、え?何?今日通行止め?!と
おろおろしてたら、通っていいよー、と言われたものの、馬のうじゃうじゃいる
ど真ん中を通される羽目に。獣くさいよ、、、尻尾ぶつけられるし・・・
一体、何の準備中だったのかしら。さて、次の目的地はワットポー傍の
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サヤーム博物館。

お昼はオールドサヤームでカオモックガイとサパロットパンでした。
でもって、水浴びしていた鳩、日本じゃ見たことない光景に南国だなぁ、と。
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そして、毎回、ついつい何か買っちゃう1階の実演販売コーナーでは
生地を器用にヘラで包みあげるサクーサイムーをアウグラップバーン
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お菓子じゃなくて、実はコレ、タピオカ粉の皮でつつんだ豚肉
とはいえ、中の豚肉はベタベタに甘く煮詰められています
ここに来ると、街中屋台にあまりないものも帰るから嬉しい♪

奥飛騨温泉 槍見館 

2日目は平湯温泉・奥飛騨温泉を周りながら行ったお宿は
槍見館
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河原を望める各露天風呂に情緒豊かな旅館
自販機は設置していません、飲み物はこちらから、と
粋なはからいが、温泉卵もやってましたー♪
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何故か、ドラゴンフルーツの木がww
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囲炉裏(本物)の間があったり、こーんな物まで飾ってあったり
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露天風呂へは、雪の積もる結構な下り坂を降りねばならず
こんなのが用意されてました。そして、こちらは足湯風呂
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入ったのは、貸切の一つ「幡隆の湯」
岩風呂なんですが、実は、この時、結構吹雪いてきておりまして
吹きっさらしで、すぐに雪まみれに(笑)髪の毛は凍るし、もう大変
でも、景色の良いとても素敵なお湯でした♪
肝心の温泉の写真は、ここではバタバタしていて撮れてないんですけども・・・
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そして、入り口には初めて見たかまくら、実際中にも入れるわけで皆大はしゃぎww
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ワットトライミット~ヤワラー歴史博物館~

改装されたワットトライミットの1階(だったような、まぁ、案内板があるから
すぐ分かります^^;;)にオープンしたヤワラー歴史博物館、2010年に
オープンしたまだ新しい博物館で、ヤワラーの歴史がムダに精巧すぎる
ミニチュアやリアルすぎる蝋人形なんかと共に展示されている。
入場料はワットトライミットの拝観料と合わせて140B(別々でももちろんOK)

ヤワラー博物館だけに、アナウンスは中国語の割合が多かったけど
説明書きのタイ語もそんなに難しくはないし、見ているだけでも結構楽しめる。
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歴史博物館という名の通り、ラマ1世(チャオプラヤーチャックリー)の時代に
タイに移り住んできた華人がどのようにヤワラーを形成し、どのような
生活を送ってきたのか、そしてその文化について説明・再現された博物館

曲がり角を曲がるといきなり現れる蝋人形は怖かった^^;
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ジオラマ
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そして、ムダに精巧すぎるミニチュア、タイのミニチュアって
どうしてこんなに気合入ってるんでしょうか。
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結婚式のシーンや雑貨店、金行、薬屋と思わずべったりひっついて
見てしまった、細部も細かい!

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思っていたより広くて、一見の価値ありでした。





白骨温泉

もう去年の11月か^^;記事の更新が大層遅いですが2010年11月の
平湯温泉ロケ。前日深夜に出発して毎度おなじみ>白骨温泉泡の湯へ
2011012909554000.jpg(未だに、これを「はっこつ」と読む私の癖は治らない(笑))
一面の銀世界、降り続ける雪の中、凍結していた温泉の入り口で
お一人が後頭部強打で意識不明、なんて、下手したら大事故になる
ところでしたが、無事、お元気になられて安心しました・・・
(しかし、いくら雪山とはいえ救急車到着に40分て。。。意味ないし・・・)

白く透明なお湯の混浴の泡の湯温泉、水温はかなりぬるめで
さすがにこの日は、なかなか温まらず困りましたが^^;
美人の湯として有名な炭酸ガスなどを多く含んだこの温泉
他にも、胃腸病や肝臓病、皮膚病にも効果的で源泉は飲むことも出来るそうで。

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↑泡の湯の写真は残念ながらないので、こちらはホテルの大浴場だけど

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冗談なほど雪が積もる上に、まだまだ降ってきて視界が悪い中
宿泊先の平湯プリンスホテルに向かう前に「いがや」さんでお昼ご飯
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そば定食1200円 これにさらにおやきが付いてきてすごい量^^;
すぐそばにある水車で挽いて作られる十割そば、美味しくいただきました♪






ワットトライミット

ヤムヤムなる今いち残念な感じだったインスタントの朝食を済ませて
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もう何度となく隣は通過しているけれど、お参りするのは初めての
ワットトライミットへ。ファランポーンの駅を上がったら
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分かれ道を間違えないように^^;;ミッタパープタイジーン通りへ
すぐに、黄金仏が祀られる白亜と黄金も目にまぶしいワットトライミットが
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思っていた以上に広い敷地は、駐車場もたっぷりとってあって
参拝客や観光客がひっきりなし、ファラン7割、コンタイ3割ってとこだったけど。
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入場チケットはこんな可愛らしい、カードをくれます。
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靴を脱ぎなさいと書いてあるのに、脱いでないファラン続出^^;;
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元は漆喰に覆われていたものの、1955年礼拝堂に安置する際
その漆喰が崩れ落ちて、これが黄金仏であることが初めて分かったんだとか。
(重量でいぶかしがらないんだろうか、金と他の素材じゃ異なるだろうに)
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高さ約4m、重さ5トンと世界最大の黄金仏、光り輝く様は正に圧巻。
初めてヤワラーに来た時は、まだ改装工事中だったけど
来て良かったなぁ、と思いました。次回も軽く見学に寄る予定。
そして、2階、3階はヤワラー歴史博物館になっております、それはまた次の記事で

丹後夕日ヶ浦温泉ロケ

いつも、温泉ロケとなると山奥だ秘境だ、前日出発して車中泊だと
結構移動が過酷なことが多かったんですが(運転手さんいつもお疲れ様です!)
今回は、冬の丹後半島、大阪を出発するのは正午、なんて優雅な・・・(笑)
随分早めに到着したようで、1件だけ立ち寄り湯をしたら本日の宿
岬別館 岩城」様へ。
ひっそりした綺麗なお宿は何故か離れにダンスホールがあるとゆー・・・
ダンスホールは借りないものの、夜はカラオケ大会と相成ってました。

到着してからの自由時間、三上は小一時間ほど海岸まで散策と土産探し
(小一時間もかからない距離だったんですけどね、迷ってね・・・)
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↑初めて見てうわっ、機能的と思った干物機。イカ回ってます。

しかし、時は、3月19日、つまり、東日本大震災から約1週間後。
こんな温泉街でも、売店やスーパーから乾電池やロウソクが消えててびっくり!
買占めこわーっ。。。と思いながら、ワカメだタコだ茶碗蒸しだと
今買ってどうする?!って物までがさがさ買って来てしまいました。
地方のスーパーに行くと、大阪に売ってないものあるから好き。
帰り道を考慮せずに、安売りの野菜とか惣菜とか買ってしまうのです(笑)

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旅館に戻ったら、この時期なのに東京からの皆様も到着されて
(ガソリン20Lまでしか入れちゃダメとか制限があって色々大変だったらしい)
皆様のお目当てはカニだったようですが、私、カニ、面倒だから
むしろキライ^^;;という訳で、カニカマLOVE・・・!と思いながら

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ひたすら、皆さんが残していたお刺身のツマをアテにして酒飲んでましたww
私の分は持って帰らせてもらって家族にあげたら好評でしたが。
こちらのお風呂での撮影分は私のカメラが故障した為、データがまだ。。。
深夜の温泉街に夜鳴きそばやが通るなんて珍事もありながら
何だかんだと、またしても朝4時くらいまで飲んだ暮れ^^;;

翌日は私たちは、京都は嵐山温泉「花筏」での貸切撮影。
あまりの渋滞に到着が大幅にずれ込んでしまいましたが・・・
お豆腐会席をいただいて
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↑引き上げ湯葉、かなり楽しめました♪

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貸切の露天は小さいながらも、目の前が渡月橋という素晴らしい立地
ただし、うかつに立ち上がると通行人や船頭さんと目が合う^^;;
湯温も丁度よくて、こんなとこに温泉があるなんて初めて知りました。
カメラ壊れかけで、画像がまるで昭和の町並みですが(笑)
が、連休の京都、当然、尋常じゃない混雑で嵐山から京都駅に行くのに
2時間弱・・・-_-;;重い荷物でなければ、マジ歩いて帰ろうかと思った次第です・・・

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皆様、2日間お疲れ様でした!
って、あれ?冬の新穂高の記事が抜けてるわ^^;;後日更新します・
温泉画像はアイキューブにて!
プロフィール

三上絵美

Author:三上絵美
三上絵美、1983/4/17生まれ
161cm、B98W61H85
02年から撮影会モデル等として活動中
モデル依頼、日タイ翻訳、パーティー料理配達(タイ料理・大阪市内限定)
タイ古式orオイルマッサージ(出張可、ワットポースクール修了)随時受け付け中です。個撮も大歓迎、カメラマンさん募集中です
ポートレート~着エロまでALLOKです♪
諸条件に関しましては、当ブログTOPの
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訪タイ歴は10年弱、27回。主にバンコク一人旅ですが近年はビーチ→バンコクの1ヶ月滞在が定番です。お気に入りはサムイ島にプーケットはカロンビーチ
クラビはエメラルドプール、バンコクではひたすら歩いて街を見て回ってます、大体1日20kmくらい(笑)そろそろ日本より詳しくなってきまして、我が祖国と思ってますタイ好きの皆様も是非ともよろしくお願いします♪現在通訳案内士の資格を取るべく独学で奮闘中です

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